isai LGL22が早速MNP一括0円対象に!キャッシュバックも1万円付いてくる場合もアリ

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HTL22の次はこれのようです。auの冬モデルの中で、最速の安売り端末としてLGのisai LGL22がのりかえ(MNP)対象で一括0円販売を、この1/9から始まるようです。
まだまだキャッシュバックが沢山付いてくるHTL22が売られ続けていますが、おそらくそのHTL22の後を継ぐであろう安売り端末としてこれから話題になっていくでしょう。
今回はこのisai LGL22の安売りと平均キャッシュバック額・それと毎月割が高いのでその運用費用がいくらかを紹介したいとおもいます。

9日から色々始まる

isai LGL22がのりかえ(MNP)一括0円で始まるのは9日からです。レクサスプランニングの価格表が、これまでの3万9千円から、いきなり0円に変更されています。
ツイッターでもLGL22ののりかえ0円販売を行う告知をしている店があります。
多くの場合がのりかえ(MNP)一括0円をコンテンツなしでしています。相場としてはこの0円というのがLGL22でしばらくの価格になるでしょう。1万円キャッシュバック付きという契約内容も、軽い契約条件で所々出てきているので、土日などのインセが上がりそうな休日にはキャッシュバック付きのLGL22が多数出てくることでしょう。

 

9日からはこのLGL22ののりかえ(MNP)一括0円が始まる他に、HTL22のキャッシュバック額も、年末に比べて5千円から1万円ほど増額したMNP一括0&5万円キャッシュバックなんていう契約内容も出てきています。2台同時の増額キャンペーンと合わせると、2台で12万円のキャッシュバックになります。
これは去年の年末よりもかなりいい内容です。コンテンツなしで5万円をつけてくるところがほとんどで、コンテンツ付きだと6万、7万円なんていう契約内容も出てきています。キャッシュバック目的の方は、このHTL22の契約内容を確認したほうがいいでしょう。

冬モデルの安売りとキャッシュバックの増額が始まり、いよいよ携帯電話が一番安く買える年度末の安売りが始まってきたという印象です。
auからの安売りということ、auへののりかえ(MNP)という事で、スマホ電話SIMが有効です。自分や家族の分を仕入れておいて、HTL22のキャッシュバック付きの契約条件へMNP弾として撃つことをこの年度末はおすすめしたい方法です。

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運用費用は4千500円

LGL22に話を戻しますが、LGL22は毎月割が高いので、回線運用が安く済ませることができます。
毎月割の額は1/9の時点で2205円です。おそらく今後、キャッシュバックが増えていくごとに毎月割は変更されるので注意が必要ですが、今の毎月割額ならば、毎月の運用費用も安くなります。その計算がこちらです。

  • LTEプラン:980円
  • LTEネット:315円
  • LTEフラット:5985円
  • スマートパス:399円
  • auにかえる割:−980円
  • 毎月割:−2205円
  • 合計:4494円

毎月4千500円ほどです。この料金より下になるとすると、iPhone5sを一括購入するしかないでしょう。ただ、まだauのiPhone5sは一括1万5千円ぐらいするので、LGL22に比べると高い出費がかかります。
au回線はドコモみたいに安くはできないので、この料金でも充分安いとおもいます。
最低維持の費用はLTEプランの980円です。

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